本システムでは、JavaScriptを利用しています。JavaScriptを有効に設定してからご利用ください。
本文へ
GLOBAL SITE
文字サイズ
小
中
大
キーワードを入力
製品サービスサイト
採用サイト
企業情報
トップメッセージ
社是・経営理念
社是・経営理念
コーポレート・アイデンティティ
会社概要
役員一覧
歴史・沿革
事業所一覧
本社・支店・営業所
大阪本社
東京本社
札幌支店
東北仙台支店
盛岡営業所
福島営業所
北関東支店
東京支店
市原営業所
新潟支店
北陸営業所
長野営業所
名古屋支店
静岡営業所
大阪支店
京滋営業所
神戸営業所
広島営業所
中四国支店
九州福岡支店
久留米営業所(アグリ事業)
沖縄営業所
機材Base
青森東通Base
岩手盛岡Base
宮城仙台第二Base
福島広野Base
茨城中央Base
茨城つくばBase
茨城出島Base
千葉市原Base
千葉大木戸Base
埼玉久喜Base
神奈川愛川Base
新潟横越Base
新潟長岡Base
信州長野Base
長野飯田Base
石川金沢Base
福井鯖江Base
静岡吉田Base
東海木曽岬Base
Takamiya Lab. West (Base)
滋賀近江八幡Base
大阪枚方Base
大阪摂津Base
和歌山桃山Base
兵庫東条Base
兵庫神戸Base
広島志和Base
香川さぬきBase
沖縄那覇Base
工場
群馬工場
岐阜工場
Takamiya Lab.
関連会社
株式会社イワタ
株式会社青森アトム
株式会社トータル都市整備
株式会社ナカヤ機材
株式会社ヒラマツ
株式会社キャディアン
株式会社エコ・トライ
日建リース株式会社
八女カイセー株式会社
ホリーコリア株式会社
ホリーベトナム有限会社
DIMENSION-ALL INC.
事業内容
サステナビリティ
環境
社会
健康経営
ガバナンス
IR活動
株主・投資家情報(IR)
IR最新情報
個人投資家の皆さまへ
3分で分かるTAKAMIYA
5分で分かるTAKAMIYAの歩み
よくあるご質問
Takamiya公式note
経営方針・戦略
TAKAMIYA ACTION
中期経営計画
経営課題
事業等のリスク
ディスクロージャーポリシー
Compass
経営戦略本部長メッセージ
経営管理本部長メッセージ
業績・財務
業績ハイライト
IR資料
決算短信
決算説明会資料
有価証券報告書
個人投資家向け説明会資料
ヒストリカルデータ
統合報告書
アナリストレポート
動画で見るタカミヤ
株式情報
銘柄基本情報
株主総会
株主還元
IRカレンダー
免責事項
電子公告
採用情報
お問い合わせ
お知らせ
ご利用環境について
個人情報保護方針
サイトマップ
企業情報
トップメッセージ
理念・方針
会社概要
役員一覧
歴史・沿革
事業所一覧
関連会社
サステナビリティ
環境
社会
ガバナンス
株主・投資家情報(IR)
IR最新情報
個人投資家の皆さまへ
経営方針・戦略
業績・財務
IR資料
株式情報
IRカレンダー
電子公告
免責事項
ホーム
お知らせ
お知らせ
2026年
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2024年04月16日
新着情報
ニュースリリース
【プレスリリース】建設/仮設プラットフォーマー「タカミヤ」が農業問題の解決も目指す!「TAKAMIYA AGRIBUSINESS PARK」を設立~「後継者不足」「人材教育問題」を解決に導く“総合農業パーク”へ~
足場をはじめとする仮設機材の総合プラットフォーマーとして、建設業界を支えるソリューションを提供する株式会社タカミヤ(本社:大阪市北区、代表取締役会⾧兼社⾧:髙宮一雅)は、農業分野で問題となる後継者不足や人材教育問題の解決を目指すべく、2024年4月15日(月)に「TAKAMIYA AGRIBUSINESS PARK」を設立しました。
■農業の問題解決を目指す“総合農業パーク「TAKAMIYA AGRIBUSINESS PARK」とは
当社では仮設事業で培ってきた技術を活かし、2014年より農業用ハウス事業に携わってきました。2021年には栽培にも着手し、農業分野に本格参入しました。2023年は、農業における新しい技術の開発や、ロボットを活用した農業パッケージの販売、食育活動など多方面での活動を行い、日本の農業界の変革のために取り組んできました。「TAKAMIYA AGRIBUSINESS PARK」は、アグリプラットフォームの中心的役割を果たす存在となるべく、農業における全てがわかる総合農業パークを目指しています。農業従事者の普及・教育およびリスクを減らして就農できる環境づくりを行い「農業」への参画ハードルを下げます。また当施設では、新たな農業技術の開発も促し、農業の更なる発展に貢献していきます。これまで培われてきた知見を活かしつつ、AIやロボットを活用することで、新しい農業の形を提案、日本の農業界の光となるべく努めてまいります。将来的には、農業に持たれる「汚い・キツイ・かっこ悪い」といったネガティブなイメージを払拭し、「かっこいい・感動・稼げる」といった新3Kのイメージを定着させ、農業問題の根本的な解決を目指します。
■TAKAMIYA AGRIBUSINESS PARK 展望
1.パートナー企業との新しい技術・商品の開発
各業界のパートナー企業や大学研究機関と提携し、新しい技術や商品の開発を目指します。株式会社マクニカと農業界の課題解決に向けたアグリプラットフォームの構築や、AGRIST株式会社と「きゅうり収穫ロボット」の活用の推進、その他IT関連企業、農機メーカー、印刷会社、芸能プロダクション、金融機関等のパートナー企業と協業し、あらゆる視点からの農業を確立すべく、 “農業の受け皿”となる場所を構築します。詳細は随時アップデートしていきますので、乞うご期待ください。それに先駆け、4月15日に「きゅうり収穫ロボット」の納品式をおこないました。
2.農業予備校としての「トレーニングファーム」
ロシアによるウクライナ侵攻によって各国の食料自給率がクローズアップされ、一次産業への再注目、学生の職業選択、跡取り問題など「農業を始めたい。でもどうやったらいいのかわからない」というニーズにこたえるべく設立を目指します。栽培指導から収穫、流通確保までを一貫して教育する予備校として開校。就農人口問題解消につなげていきます。
3.ダイバーシティマネジメント
今年パリでパラリンピック、来年日本にてデフリンピックが開催されます。その選手たちにセカンドライフとしてご活躍いただける場の提供を行っていきます。
■「TAKAMIYA AGRIBUSINESS PARK」
タカミヤ アグリ事業部長 岡本のコメント
「農業を始めたい」「農業を知りたい」「農業に興味がある」そんな方々が、ここに来るだけでわくわくしていただけるパークにしたいと考えています。さらに、ご賛同いただけるパートナー企業様とともに、創エネ、畜エネ、活エネについて農業を通して、様々なご提案をし続けてまいります。どうぞご期待ください!
一覧へ戻る